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白い劇場シリーズ第一回公演『分身』映像
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カンパニーデラシネラ
白い劇場シリーズ 最終年 第3回公演『小品集』
  浅草九劇(杮落とし公演) 2017年2月24日(金)一般前売開始!
◉特別早割期間 2017年2月3日(金)〜2月23日(木)◉

ノゾエ征爾さんや山口茜さんの書き下ろしをはじめ、オリジナル3作品をオムニバスで上演いたします。浅草九劇という新しい空間で、ひと味違った白い劇場をお楽しみください!


   特別早割期間あり 2017年2月3日(金)〜2月23日(木) 
   一般前売 3,500円 → 3,000円  ※枚数限定



白い劇場シリーズ第3回公演「小品集」特別早割チケット予約ページ


演出:小野寺修二
出演:王下貴司、大庭裕介、斉藤 悠、遠山悠介、野坂 弘、
   崎山莉奈、辻田 暁、仁科 幸、増井友紀子


会場:浅草九劇 (東京都台東区浅草2-16)
日程:2017年3月24日(金)〜31日(金)
   24 日(金) 19:30( ※プレビュー公演)
   25 日(土) 12:00/17:00
   26 日(日) 12:00/17:00
   27 日(月) 19:30
   28 日(火) 19:30
   29 日(水) 14:00/19:30
   30 日(木) 19:30
   31 日(金) 14:00


料金:<全席自由・日時指定・税込>
   一般前売 3,500円   当日 4,000円
   ※プレビュー公演 3,000円 (3/24) 小中高校生  2,000円


一般発売日:2017年2月24日(金)


【チケット取扱】
◯デラシネラHP 白い劇場シリーズ第3回公演「小品集」予約ページ
チケットぴあ 0570-02-9999(24時間・自動音声応答)[Pコード:456698]
 チケットぴあ店舗、セブン-イレブン、サークル・Kサンクスでも直接販売
 ※チケットぴあでは一般前売のみ取扱。
 ※特別早割・プレビュー公演・小中高校生チケットは、デラシネラHPのみ取扱い


【お問合せ】カンパニーデラシネラ 080-4434-1814 
【協力】公益財団法人セゾン文化財団 予約管理システムシバイエンジン
【助成】芸術文化振興基金、アーツカウンシル東京(公益財団法人東京都歴史文化財団)
【企画製作】カンパニーデラシネラ
【主催】株式会社デラシネラ

高知パフォーミング・アーツ・フェスティバル2016
カンパニーデラシネラ「ドン・キホーテ」
2017年3月3日(金)4日(土)
高知県立美術館にて

2011年に高知で始めたデラシネラの“古典名作劇場”第一作目は、ウィリアム・シェイクスピア『ロミオとジュリエット』でした。全編上演は数時間かかるこの古典を、子供から大人まで楽しめる身体表現を織り交ぜた一時間の作品に仕上げ、その後日本各地で再演を繰り返しています。
第二作目となる今作では、セルバンテスの名作『ドン・キホーテ』を取り上げ、”騎士”と夢想する破天荒な男の珍道中を、デラシネラ流の身体表現に解釈し、披露します。
また、本公演に先駆けて、高知県内の小・中学校に出向き今作を上演する、出前演劇教室も開催します。


高知県立美術館『ドン・キホーテ』 特設ページ


演出/小野寺修二
テキスト/山口茜
美術/石黒猛
出演/大庭裕介、崎山莉奈、仁科幸、薬丸翔、藤田桃子、小野寺修二


舞台監督/矢島健
照明/吉本有輝子、吉田一弥
音響/池田野歩
衣裳/駒井友美子(静岡県舞台芸術センター)
イラスト&デザイン/チャーハン・ラモーン


日程:2017年3月3日(金)・4日(土)
日時:2017年3月3日(金)19:00
       3月4日(土)14:00 / 19:00
会場:高知県立美術館ホール 舞台上
料金:(全席自由・税込)一般前売 1,000円(当日1,500円
            小学生以下 500円(当日も)
    身体障害者手帳・療育手帳・精神障害者保健福祉手帳・戦傷病者手帳・被爆者健康手帳所持者と
    その介護者(1名)は3割引です。


「ドン・キホーテ」について 
17世紀初頭に発表されたスペインの作家、ミゲル・デ・セルバンテスの小説。
自分を騎士だと思いこんだ男ドン・キホーテが、ハチャメチャな冒険を繰り広げる物語。空想と現実、虚像と実像、様々なものが入り乱れ、奇想天外な騒ぎへとつながっていく。


ディレクターズ・ノート 
子どもの頃、小学校校門前に自転車で、不思議な仕掛けのおもちゃを売りに来るおじさんがいました。子どもに媚びて売るでなく飄々と、しかしグッと釣り込む語り口を、皆で負けじと聞きました。子ども心に、怪しい匂いは嗅ぎ取って買う子は決していないのですが(と言いつつ手に入れてみたい思いも抱え)、放課後おじさんを見つけると華やぎ心弾みました。
舞台作品を子どもに見せる機会を得る度、そんな大人を思い出します。
そして舞台表現の可能性を思います。      小野寺修二


小中学校への「出前演劇教室」
2016年度は、高知県内4つの小中学校へ「ドン・キホーテ」を出前いたします!
2月23日(木) 高知市:高須小学校
2月24日(金) 日高村:加茂小中学校
2月27日(月) 香南市:岸本小学校
2月28日(火) 香南市:赤岡小学校

青蛾館「寺山音楽劇『中国の不思議な役人』~40th special performance~」
2017年3月17日(金)~22日(水)
小野寺修二振付参加!

青蛾館「寺山音楽劇『中国の不思議な役人』


作:寺山修司
構成・演出:松村武
振付:小野寺修二


出演:若松武史、石井愃一、池田有希子、明星真由美 / 丸山厚人、藤田記子、安川純平、橘花梨、澤魁士 / 松之木天辺、田中美甫、プリティ太田、安藤洋子、島地保武、長谷部洋子、こもだまり、尾﨑宇内、鈴木彰紀、續木淳平 / 中井沙織、岩坪成美、高畑亜実、木村文香、スガチヅル、佐藤沙紀、甘井飴子 / 鋤柄拓也、田中博士、吉澤慎吾、丸山雄也、渡邊礼 / 宮下今日子、のぐち和美
演奏:土屋玲子


会場:東京芸術劇場 シアターウエスト

新国立劇場 2016/2017シーズン
ダンス
小野寺修二 カンパニーデラシネラ
「ふしぎの国のアリス」


Onodera Shuji
Company Derashinera
“Alice’s Adventures in Wonderland”


笑いも交えた大人もこどもも一緒に楽しめるダンス公演


マイムの動きをベースに台詞を取り入れた独自の演出で、世代を超えた観客層の注目を集める小野寺修二。「水と油」活動後はカンパニーデラシネラとして、新国立劇場では小劇場での『カラマーゾフの兄弟』(2012年)、中劇場の舞台空間を自在に使った『ある女の家』(2014年)を発表し、常に観客の支持を得て来ました。本公演は、カンパニーが2014年より始めた「白い劇場シリーズ」の流れをくみ、群で空間を動かすダイナミックな展開と、シニカルな笑いを交えたストーリーで、大人も子供も一緒に楽しめるダンス作品です。


【構成・振付】小野寺修二
【出演】カンパニーデラシネラ


新国立劇場『ふしぎの国のアリス』特設ページ


日程:2017年6月3日(土)〜11日(日)
   6月3日(土)13:00 
   6月4日(日)13:00 (託児サービス利用可)
   6月9日(金)19:00 (託児サービス利用可)
   6月10日(土)13:00 
   6月11日(日)13:00 


会場:新国立劇場 小劇場
チケット料金(税込):A席:大人5,400円/こども 2,700円
           B席:大人3,240円/こども 1,620円
           ※消費税率の改定に伴い、料金が変更になる場合があります。


2016/2017シーズン バレエ&ダンス セット券購入はこちらから
2016年1月20日(水)10:00発売!

■過去の活動履歴

終了した公演・ワークショップなどの情報を掲載しております。(新しい順)

KAAT × 小野寺修二(カンパニーデラシネラ)
WITHOUT SIGNAL!
信号がない!

2015年から2016年にかけて小野寺修二がハノイでワークショップを重ね、
ベトナムと日本の身体が交錯するノンバーバルシアター。
2017年秋本公演に向けての第一弾!


神奈川芸術劇場 WITHOUT SIGNAL! 特設サイト


演出:小野寺修二
出演:Nguyen Thanh Cong、Nguyen Thi Can、Nung Van Minh、
   Nguyen Hoang Tung、Mai Thi Nhu Quynh、Bui Hong Phuong、
   王下貴司、崎山莉奈、辻田暁、仁科幸


日程:2017年2月11日(土)・12日(日) (全4回)
    11日(土)15:40〜15:55 / 18:05〜18:20
    12日(日)15:40〜15:55 / 18:05〜18:20
会場:KAAT神奈川芸術劇場1F 〈アトリウム〉
料金:入場無料 (スタンディング・予約不要)


主催:KAAT神奈川芸術劇場、独立行政法人国際交流基金
共催:マグカル・フェスティバル実行委員会

ダンサロン vol.3 崎山莉奈出演!
「11:27」
振付・出演/崎山莉奈   美術/石黒猛   協力/カンパニーデラシネラ

ダンサロン公式HP


ダンサロン = dance + salon
舞台というより広場。
広場で起こるダンスの新鮮な時間。
2015年立ち上げから出演ダンサーの輪が広がって、
今回も新たな参加者が。
四角い広場を囲んで座って頂き、臨場感あふれるパフォーマンスをお楽しみいただきます。
毎度好評のリーズナブルな価格は2017年もそのまま。
新春の青山にぜひお出かけください!


【開催概要】
日程:2017年1月14日(土)18:00開演 
  [受付開始:17:30(予約済み入場券の精算/当日券販売)]
料金:全席自由 2,500円 (1ドリンク込み)
チケットお申込:下記メールアドレスまでお名前、人数、ご連絡先をお送りください。確認後、メール返信をもってご予約確定とさせていただきます。入場料金は当日開場にてお支払いくださいますようお願いいたします。
ご予約・お問合せ:ダンサロン実行委員会     
  dansalon.tokyo@gmail.com
  tel 080-9640-5361(当日のみ)
主催・制作:ダンサロン実行委員会
協力:株式会社ワコールアートセンター


出演:
「一人より二人」 振付・出演/荒悠平
「チャンス・オペレーションズ|Chance Operations」出演/小野彩加  演出/小野彩加、中澤陽
「11:27」振付・出演/崎山莉奈 
「ふたえ」振付・出演/城俊彦、佐藤あおい
「波のアラベスク(仮)」出演/田中麻友美、小松睦、田路紅瑠美  振付/田路紅瑠美
「おばあちゃん」振付・演出/西田祥子
「まっ白い恋人」本能中枢劇団(猿飛佐助、宮下今日子、伊藤知奈美、中山祐一朗、後藤海春、西島明)
  作・演出/西島明  振付/山田うん
「アポロ」振付・演出/山本和馬、正木悠太  構成/山本和馬
「まうら」振付・出演/和太鼓+ダンスユニット〈まだこばやし〉
  (長谷川暢、酒井直之、斉藤礼人((株)太鼓センター)、山崎眞結


MC 木原浩太

世田谷パブリックシアター+KERA・MAP#007 
『キネマと恋人』
小野寺修二振付参加

世田谷パブリックシアターが、KERAとタッグを組んでお届けするのは、シアタートラムの小さな空間での、ひとつひとつを大切に紡ぐ、手作り感覚いっぱいの作品。
『キネマと恋人』は、ウディ・アレン監督の映画「カイロの紫のバラ」を翻案した舞台である。
設定を日本の架空の港町に置き換えて、もう少しだけややこしい展開にすると――。
映画への愛あふれる、ロマンティックでファンタジックなコメディが、息づきはじめる。


『キネマと恋人』世田谷パブリックシアター特設ページ


【台本・演出】 ケラリーノ・サンドロヴィッチ
【振付】     小野寺修二
【出演】
妻夫木聡   緒川たまき
     ともさかりえ

     三上市朗 佐藤誓 橋本淳 
尾方宣久 廣川三憲 村岡希美 

     崎山莉奈 王下貴司 仁科幸 北川結 片山敦郎


【公演情報】
日程:2016/11/15(火) ~ 2016/12/4 (日)
会場:シアタートラム
一般発売:2016/9/24(土)10:00~

お問合せ:世田谷パブリックシアターチケットセンター 03-5432-1515(10:00~19:00)


【国内ツアー 2016年12月】
★大阪公演  12/7(水)~8(木) 梅田芸術劇場シアター・ドラマシティ
★松本公演  12/11(日)~12(月) まつもと市民芸術館 実験劇場
★名古屋公演 12/15(木)~18(日) 名古屋市芸術創造センター

新潟市民芸術文化会館 りゅーとぴあプロデュース

「オフェリアと影の一座」
白石加代子主演、小野寺修二演出
2016年11月12月、東京公演、兵庫公演あり

「オフェリアと影の一座」は「はてしない物語」や「モモ」を書いた
ドイツの児童文学作家エンデの描いた絵本です。
ここには美しい言葉が、星空のように満載です。
その言葉に命を与えたいと思って舞台を試みました。
面白くて、深遠で、ファンタジックな舞台をお贈りします。
笹部 博司(りゅーとぴあ演劇部門芸術監督)

 


新潟公演
    11月26日(土)19:00~
    11月27日(日)14:00~ 
    会場:りゅーとぴあ新潟市民芸術文化会館 劇場
    全席指定7,000円
    U25シート2,500円

[対象] 25歳以下の方(未就学児を除く)
    [取扱い] りゅーとぴあのみ

    ※バルコニー席、客席両端等多少観づらいお席となります。

    ※ご入場時に年齢のわかるものをご提示いただきます。




りゅーとぴあ「オフェリアと影の一座」公式HP


原 作 /ミヒャエル・エンデ (岩波書店刊)

上演台本/笹部 博司(りゅーとぴあ演劇部門芸術監督)

演 出 /小野寺 修二


出演 オフェリア/白石加代子

   影たち(劇中劇)/旺なつき、彩吹真央、彩乃かなみ、真瀬はるか、
            舘形比呂一、フィリップ・エマール

   踊り/大庭裕介、辻田暁、増井友紀子、藤田桃子、阿目虎南(大駱駝艦)、宮本正也(大駱駝艦)


音楽=野瀬珠美
美術=松岡 泉
照明=吉本 有輝子
音響=池田 野歩
衣裳=堂本 教子
ヘアメイク=増田 佳代
演出助手=石内 詠子
舞台監督=矢島 健

企画製作=りゅーとぴあ新潟市民芸術文化会館



東京公演
    11月30日(水)~12月4日(日) 【6回公演】

    11月30日(水)19時
    12月1日(木)14時
    12月2日(金)14時
    12月3日(土)14時/19時
    12月4日(日)13時
    東京芸術劇場 プレイハウス 

    S席7,500円 A席6,500円 25歳以下(A席)3,500円 高校生割引1,000円(全席指定・税込)
    主催/ 公益財団法人新潟市芸術文化振興財団

    共催/ 東京芸術劇場(公益財団法人東京都歴史文化財団)


兵庫公演
    12月6日(火)15:00開演・7日(水)13:00開演 【2回公演】
    兵庫県立芸術文化センター 阪急中ホール 

    A席5,500円 B席3,500円

    一般発売日・・・2016年9月10日(土)
    主催/ 兵庫県、兵庫県立芸術文化センター