《神戸アートビレッジセンタープロデュース》

 マイムパフォーマンス
「Xのフーガ’10」
2月14日(日)前売発売開始

2008年3月、小野寺修二といいむろなおきのマイム作品をジョイント公演した「XとYのフーガ」。小野寺作品はその後、フランス・ポーランドのフェスティバルに招聘され公演してきました。その「Xのフーガ」が2010年3月、新しいメンバーを迎えてリメイクし、KAVCにて上演決定!



作・演出:小野寺修二
出演:福田転球・阿比留修一・升田 学・糸瀬公二・
   大熊隆太郎・藤田桃子・小野寺修二



日時:2010年3月26日(金)〜28日(日)全4回公演
   3月26日(金) 19:30
   27日(土) 14:00(終演後アフタートークあり)/18:00
   28日(日) 14:00
開場は開演の30分前、受付・当日券販売開始は開演の1時間前。
料金:全席指定席
   一般前売3,000円、当日3,500円、学生前売2,000円、当日2,500円 
場所:神戸アートビレッジセンター・KAVCホール

   〒652−0811 神戸市兵庫区新開地5丁目3番14号
   神戸高速「新開地駅」東8番出口より徒歩約5分

   JR「神戸駅」北出口より徒歩約10分

   神戸市営地下鉄「湊川公園駅」より徒歩約15分
お問い合せ先:078-512-5500(神戸アートビレッジセンター)http://kavc.or.jp

灼熱オドリタイム TAJIMI DANCE ON LINE
クリエイティブダンスフェスティバル2010

灼熱オドリタイム TAJIMI DANCE ON LINE に参加します。


<参加振付家>
山田うん
遠田誠
小野寺修二
アオキ裕キ


プログラム
●振付家による各作品(4作品)
●各振付家による、地元ダンスチーム、公募ワークショップ参加者の振付作品(4作品)
●公演後、振付家と地元参加者によるアフタートークあり


小野寺修二作品『もう一つの話』(デラシネラオムニバス作品集)
出演/佐藤亮介・鈴木美奈子・藤田桃子・小野寺修二


小野寺修二 地元ダンスチーム(D-TRUE DANCE SCHOOL PADOMA)振付作品
出演/大塚百華・伊佐次麻那・大塚閑・小島ゆい・木下瑠夏


2010年1月24日(日) 15時開演(14:30開場)
全席自由 2,000円
多治見市文化会館大ホール(岐阜県多治見市十九田町2丁目8番地)
主催/お問い合わせ:多治見市文化会館(0572-23-2600)
助成:財団法人地域創造

13th Annual Contemporary Dance Showcase Japan+East Asia
NYジャパンソサエティーにて、ショーケースに参加します

13th Annual Contemporary Dance Showcase Japan+East Asia
2010年1月8日(金)19:30開演/9日(土)19:30開演


以下5団体が参加
カンパニーデラシネラ/小野寺修二(日本)
KIKIKIKIKIKI/きたまり(日本)
康本雅子(日本)
LDP(韓国)
WCdance(台湾)


カンパニーデラシネラ参加作品
『もう一つの話』(デラシネラオムニバス作品集)
作・演出 小野寺修二
出演 佐藤亮介/鈴木美奈子/藤田桃子/小野寺修二


TICKETS
$22/$18 Japan society members


Japan Society
333 East 47th Street, New York, NY 10017

カンパニーデラシネラより、お知らせ

カンパニーデラシネラは、劇団というスタイルではなく、小野寺修二ソロユニットとして、毎公演ごとに出演者を集めています。
デラシネラでは、カンパニーの活動に興味があり、参加して下さる方を探しています。


対象:男性、身体表現経験のある方。
年齢:特に問いません。


そのためのワークショップを行います。(参加無料)
日程:2010年2月15日(月)〜17日(水)
時間:各日とも13時〜17時
場所:森下スタジオ稽古場(東京都江東区森下3-5-6 )
地下鉄都営新宿線、 都営大江戸線「森下駅」 A6出口 徒歩5分


参加希望の方(今回は男性のみ対象)は、以下要項を2010年1月31日必着で下記送り先までご郵送下さい。
<要項>(自由形式)
お名前、ご連絡先(メール・携帯電話など)、身長、年齢、
舞台活動歴、スポーツ経験歴、今までに観た小野寺作品があればそのタイトル、
デラシネラに参加してみたい理由、顔写真、
上記ワークショップ日程のうち参加可能な日時。


送り先
〒160−0023東京都新宿区西新宿4−34−18−213 ハイウッド内
カンパニーデラシネラWS係


応募多数の場合、人数を制限させて頂きます。
ご参加頂く日程は、2月10日までにメールにてお知らせ致します。
ご応募お待ちしております。           


今後もこのような形でワークショップを行っていく予定です。
詳細はデラシネラHP(http://onoderan.jp)にてお知らせ致します。

アジア舞台芸術祭2009東京
2009年11月25日(水)ー11月29日(日)
東京芸術劇場

アジア舞台芸術祭
アジアにソフトパワーあり。
アジア舞台芸術祭は2002年に東京で開催され、2003年デリー、2004年ハノイ、2006年台北、
2007年マニラ、2008年ソウルと各都市を回り、今年七年ぶりに東京に帰ってきます。
www.butai.asia

アジアンキッチン<東京編>に参加します。
東京芸術劇場小ホール2
2009年11月28日(土)・29日(日)
28日(土)12時開演
29日(日)13時30分開演


作 /夏井孝裕
演出/小野寺修二 
出演/藤田桃子、森川弘和
声 /佐藤亮介


アジアの食をテーマにした<料理演劇>。参加各都市の料理を題材に20~30代の気鋭の劇作家が書き下ろした短編に、東京在住の各都市出身者が出演します。小ホール2のホワイエでは、提携レストランのテイクアウトメニュー(有料)をご用意しています。
(上演時間:約20~30分)


アジアンキッチン
ソウル編/ノゾエ征爾 作・演出
台 北編/戌井昭人 作・演出
ハノイ編/神里雄大 作・演出
クアラルンプール編/夏井孝裕 作/西村和宏 演出
マニラ編/ノゾエ征爾 作・演出
デリー編/岩井秀人 作/神里雄大 演出
東 京編/夏井孝裕 作/小野寺修二 演出


お問い合わせ
アジア舞台芸術祭制作オフィス
電話:03-3477-0807

e-mail:apaf2009@butai.asia

「点と線」出演者追加情報

現在お知らせしている5名に加え、関寛之さんに出演して頂くこととなりました。
どうぞ、お楽しみに!

デラシネラ新作公演「点と線」 (先行前売情報あり)

日仏ダンスコラボレーション 小野寺修二×ニコラ・ビュフ


完璧という不自然、不自然という不完全
演出家、小野寺修二が次に挑むのは、松本清張「点と線」の世界。
フィジカルシアターという手段で、物語の根底に流れる“偽りの真実”を追い求めます。
気鋭のフランス人アーティスト、ニコラ・ビュフの美術が醸し出す“はかなさ”と共に創り出す、デラシネラ版「点と線」に、どうぞご期待ください。


出演者/スタッフ
原作:松本清張「点と線」
演出:小野寺修二
出演:佐藤亮介 / 鈴木美奈子 / 関寛之 / 藤田桃子 / 森川弘和 / 小野寺修二

美術:ニコラ・ビュフ

衣装:大野雅代

照明:磯野眞也(アイズ)

音響:田中裕一(サウンドウエッジ)

舞台監督:矢島健

制作統括:大久保聖子
制作:友井まどか / 高橋マミ

制作協力:ハイウッド


公演スケジュール (全5回公演) 受付は開演の1時間前、開場は開演の30分前
2009年
12月17日(木) 20:00

   12月18日(金) 20:00

   12月19日(土) 14:00(★アフタートークあり)/19:00
   12月20日(日) 15:00



チケット料金(全席指定・税込)
前売 4,000円 / 当日 4,500円  
※未就学児の入場はご遠慮ください。


★川崎市アートセンター インターネット会員限定先行発売
★

2009年11月1日(日)12:00~11月3日(火・祝)18:00
お好きな席をいち早く指定できる、インターネット会員限定チケットの先行予約です。特典として、セブン-イレブンでのお引取を選択した場合、手数料と発券手数料が無料になります。
【対象】
アルテリオ小劇場インターネット会員(登録料無料)


登録はこちらから https://www.e-get.jp/webapa4/pcae/?G=ka6s25ki

【チケット引取方法】


1. 劇場窓口
現金でのお支払いを選択されたお客様は、予約有効期日までに、川崎市アートセンター2Fチケットカウンターにてご購入ください。
クレジットカード決済を選択されたお客様は、公演当日のお引取が可能です。

2. 全国のセブン-イレブン店舗
セブン-イレブンなら、全国どこでも引取ることが可能です。
受付番号を店舗スタッフにお伝えの上、ご購入ください。
予約有効期日を過ぎますと、お受け取りができませんので、ご注意ください。
※「現金払い」を選択された場合、店頭でクレジットカードを使用することはできません。


一般前売開始
2009年11月4日(水)9:30〜
チケット取扱
川崎市アートセンター チケット専用ダイヤルTel. 044-959-2255(平日9:30~19:30)
川崎市アートセンター WEB http://kawasaki-ac.jp/th/ticket/
川崎市アートセンター チケットカウンター (9:30~19:30 休館日を除く)
e+(イープラス) http://eplus.jp/
※車椅子席をご希望の方は、上記チケット専用ダイヤルまでご連絡ください。


会場
川崎市アートセンター アルテリオ小劇場
〒215−0004 神奈川県川崎市麻生区万福寺6−7−1
小田急線 新百合丘駅(小田急線新宿駅より快速急行で23分)下車 北口徒歩3分


お問合せ
Tel.044-955-0107 http://kawasaki-ac.jp/


クレジット
主催:APA / カンパニーデラシネラ / 川崎市アートセンター

協力:松本清張生誕100年記念事業実行委員会
    北九州市立松本清張記念館

助成:芸術文化振興基金 現代舞台芸術創造普及活動
    財団法人セゾン文化財団
    財団法人 東京都歴史文化財団

協賛:TOYOTA創造空間プロジェクト

後援:「しんゆり・芸術のまちづくり」フォーラム

フィジカルシアター&マイムワークショップ’09
神戸アートビレッジセンター
10月11日追加開催!

身体はおもしろい!身体を使ったあらゆる動き、スピード感から生まれる表現、動きの組み合わせから見えてくるもの。「カンパニー デラシネラ」を結成し国内外で新たな活動を展開している小野寺修二と藤田桃子が、マイムの基本や考え方、独自に築いてきたマイム表現を実践を伝えます。自分の身体を使って可能性を試してみましょう!
身体表現やマイムに興味のある方、ダンサーや俳優の方、ぜひご参加ください。
来年3月にKAVCにて創作上演を予定している「Xのフーガ’10」のパフォーマー探しも兼ねています。
出演に興味ある方もぜひ!


【講師】小野寺修二・藤田桃子
【募集対象】身体表現やマイムに興味のある方。経験・年齢・性別不問。
【日時】10月10日(土)14:00〜17:00
    10月11日(日)13:00〜16:00 追加
【参加費】3000円
【会場】神戸アートビレッジセンター
【申込受付開始】9月10日(木)10:00
【申込方法】以下について、E-mail か FAX でお送りください。
  1)お名前(読み)・性別・年齢・ご住所・電話番号
  2)表現活動歴(マイム・ダンス・演劇等)
【申込先】
〈E-mailの場合〉
f-fukushima@kavc.or.jp 宛に
件名を「マイムワークショップ申込」として送信ください。
〈FAXの場合〉
神戸アートビレッジセンター FAX:078-512-5356 宛に
表題を「マイムワークショップ申込」としてお送り下さい。
※申込資料は返却できませんので、あらかじめご了承ください。
個人情報の取扱については法令遵守の上、適切に管理し本事業に関する連絡以外には使用いたしません。
【お問い合わせ】神戸アートビレッジセンター(担当/福島)TEL.078-512-5500 http://kavc.or.jp
【主催】神戸アートビレッジセンター  指定管理者 大阪ガスビジネスクリエイト株式会社

『中国の不思議な役人』アフタートーク出演情報

現在渋谷PARCO劇場にて公演中の『中国の不思議な役人』9月21日(月/祝)14時開演の回、
終演後に行われるアフタートークに、白井晃氏(演出)、三宅純氏(音楽)とともに、
小野寺修二(振付)が出演致します。
皆様どうぞいらしてください。

パルコ劇場「新」スタンダードシリーズ
『中国の不思議な役人』
小野寺修二振付・出演情報
2009年7月11日(土)前売開始

伝説の舞台が32年ぶりに蘇る!
言葉の錬金術師寺山修司の愛と死の物語。
白井晃新演出で、新たな物語へ・・・。
21世紀版「中国の不思議な役人」、ここにあらたな純愛の物語が誕生する。


言葉の錬金術師、寺山修司が描いた愛と幻想の「中国の不思議な役人」、1977年以来、32年ぶりにパルコ劇場で上演決定!
初演は故・伊丹十三が主演、そして伝説のモデル、山口小夜子が魔耶を演じたことでも話題になった本作品を、パルコ劇場初演出の白井晃、そして異種交配を多用した個性的なサウンドで、オリバー・ストーン、ピナ・バウシュ、パトリス・ルコント、ロバート・ウィルソン、ジャン・ジャック・ベネックス、大友克洋、フィリップ・ドゥクフレ等、世界中のクリエーターから信頼を得ている作曲家・三宅純があらたに楽曲を書き下ろし、テラヤマ・ワールドをスリリングにスタイリッシュに創作します。
どうぞご期待ください!


中国の不思議な役人
作 : 寺山修司
演出: 白井晃
音楽: 三宅純
振付: 小野寺修二
出演: 平幹二朗 秋山菜津子 岩松了 夏未エレナ 田島優成 
小野寺修二 春海四方 吉田メタル 内田淳子 
町田マリー エミ・エレオノーラ 初音映莉子 高山のえみ 吉村華織 岡田あがさ 宮原美文
佐藤ひでひろ 河内大和 田村一行(大駱駝艦) 奥山ばらば(大駱駝艦)
宮本大路(sax) スティーヴ エトウ(perc)


会場 PARCO劇場
料金 8,400円(全席指定・税込)
一般発売 2009年7月11日(土)
協力 九條今日子、テラヤマ・ワールド
企画製作 株式会社パルコ


公演日程 2009年9月12日(土)〜10月4日(日)
◆月・水・金曜日 19:00
◆木・土曜日   14:00&19:00
◆日曜・祝日   14:00
◆火曜休演
◆9/12(土)は19:00のみ
※9/20(日)、9/21(月)公演終了後、白井晃ほかによるポストトーク有り


お問い合わせ パルコ劇場:03−3477−5858 www.parco-play.com


チケット取扱
●パルコ劇場チケットレスサービス(パソコン&携帯)
●チケットぴあ
【発売初日特電】 0570-02-9855
【7/12以降】 0570-02-9999(Pコード396-279) http://pia.jp/t
●ローソンチケット
【発売初日特電】 0570-08-4637
【7/11 18:00以降】 0570-08-4003(Lコード30020)
0570-00-0407(オペレーター) http://l-tike.com
●e+(イープラス)http://eplus.jp/fushigi/(パソコン&携帯)
●CNプレイガイド
【発売初日特電】 0570-03-9944
【7/12以降】 0570-08-9999(オペレーター予約)http://www.cnplayguide.com/